
【1】
今回は
、
、
ボタンの使い方を伝授します。特に
は利用したことのある人が少ないのでは?では、早速始めてみましょう!
【2】
ボタンは横への動き。景品を狙うコツとして、アームの左右“く”の外側に景品の左右が揃う様に。
(またはアームの左右“く”の中央に、景品の中央がくるように。)
【3】
ボタンは縦(奥へ)の動き。利用している筐体の奥行きがのぞけそうであれば、横からのぞいてみよう!

【4】
ボタンで奥行きを調整したら、アームが開き自動で降りていきます。

【5】
見事GET!ちなみに今回は頭の重いぬいぐるみだったので、頭部のほうを狙ったのがコツですよ♪

【6】
今回ご協力いただいたメカトロ研究開発部の皆さん。この方たちがセガのUFOキャッチャーの筐体を作っています!
左から久田さん、深沢さん、高杉さん
さて、問題の
ボタン・・・
ボタンは高さ調整が可能です。
ボタンを押した時点で、アームは景品をつかみに自動で降りてしまいます。景品によっては高さが重要となるものもありますので、そのようなケースでは
ボタンを使用し、狙いたい高さで止めることがプライズGETへの近道です。
ボタン・・・
ボタンは高さ調整が可能です。
ボタンを押した時点で、アームは景品をつかみに自動で降りてしまいます。景品によっては高さが重要となるものもありますので、そのようなケースでは
ボタンを使用し、狙いたい高さで止めることがプライズGETへの近道です。

【7】
〜
ボタンを使用し・・・

【8】
箱物は側面にアームが引っかかる窓を作っていることが多い。そこで、
ボタンを押し、アームが降りてきたところで・・・ジャストな高さで
ボタンを押す!

【9】
アームがその高さで閉じ、引っかかりやすくなります。
【10】
ソニック君に続き、こちらもGET!とっても喜んでいる久田さん!!
ボタン・・・横の動き。アーム“く”の外側を景品に合わせる
ボタン・・・縦(奥)の動き。スペースがあれば、奥行きをのぞこう!
ボタン・・・高さの動き。
ボタンをおして、アームが下がるときに、ちょうどいい高さで押そう!
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今回は、ボタンの使いかたということで、基本的な動きをお伝えしました。
次回より、景品別のコツをお教えします!目指せ!達人!!
それでは、次回更新は1/16です。どうぞお楽しみに♪
※今回ご紹介した
ボタンは稼動していない店舗もあります。ご注意ください。
